赤しそ

10/2

10/2

10/2

10/2

6/27

5/23

定植

5/17

種蒔き
4/19

10/2

10/2

9/27

7/19

8/13

8/18

7/19

発芽

乾燥防止

6/5

直種蒔き

5/5

葉を取ってキレイに水洗 粗く砂埃を取るように1回目 中洗い 仕上げ洗いと3回洗い。市販のものはきれいになって売っているし、後で濾すので適当に。シロウト栽培物は雨や、散水時の土の跳ね返りで汚れがヒドイ?為に念をいれて。             
先に成長した株を切った後
日陰の株が代替わり。
この下にもう一代控え居る。
ミヨウガと
2回利用した後
奥の青じそは自然に種が
発芽したもの。
そのまんま北に。
奥グラジオラス だいぶ切った。
左赤じそ 右青じそ 
手前にモロヘイヤが見える。
奥のネットは防風用
整理のつかない家庭菜園。
潟Aタリヤ農園
7/31
7/31
7/31

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2005年    2006年

2007年    2008年




特性  (裏説明のまま)

香辛野菜の代表種。強健で作りやすく収穫期が長く花穂は穂じそとして利用できます。
家庭菜園に最適で、プランター、空き箱などでも簡単に作れます。特に香りのよい品種です。


赤しそ 2006

栽培場所の都合で栽培中止

株トーホク

特性 (裏説明のまま)

発芽温度20℃です。
ポットや箱に蒔いて畑に植えるか、直接畑にタネを蒔きます。
畝幅60cm位ですじまきするか、植える場合は株間20cm位です。
充分湿らせた土にタネを蒔き、種が隠れる程度に薄く土をかけ、
新聞紙などを被せます。

発芽するまで約7〜10日間乾燥させないようにすることが大切です。
肥料は1u当たり最初に堆肥2kg、石灰100g、化成70g施します。
ある程度大きくなったら順次若い葉を摘むか、株ごと下の茎から刈り取ります。
「とう立ち」の遅い品種ですが、
日照時間が短くなる秋になると先端に穂が出て花が咲きます。
その穂も添え物として利用できます。

3箇所の栽培地 7月31日のそれぞれの様子
栽培目的がしそジュース
 そのために半月ほど種まきをずらして、その時空いている場所にポット苗を移植。
 種はポットに4から5粒蒔き 間引きすることなくそのまま移植した。
 あるときはミョウガと混ざりあるときはグラジオラスと一緒、
 などなど人見知りすることなく同居している。
 1シーズンでは10回以上分けて収穫できそう 八朔で6回
 ジュースが長期間保存できればと思っている。

4/7



赤じそ 2005



赤しそ2007

10/2

10/2

10/2

10/2

6/10

最後の収穫
9/6
9/4
8/10

8/18

8/31

9/21

6/20

約1sのシソを5〜6L(飲料水PETボトル3本位)の湯で約15分間煮出します。煮出し終わったら、葉と煮出し汁を粗いざるで分離します。なべ等の上に布巾を被せその上にペーパータオル(目の細かい布でもOK)をセット。
分離した煮出し汁を注いでろ過します。A

煮出し汁(ジュース)を中火で15分程度煮詰そこに砂糖を加え(1.5s)溶かします。甘みはお好みでよいと思います。ちなみに私は2〜3倍に薄めて蜂蜜を加えています。それからレモンの絞り汁を気持ち程度加えますが、きれいな色にはさせでいません。

アルコール等で洗った容器に入れ、小さい容器は冷蔵庫に、大きな容器は目隠しをして、適当な場所においておきます。B&C
4月1日現在カビ等の影響も受けず常温で保存できています。(嘘ではありません)


写真H18年4月10日撮影 D&E
ある日のしそジュース作業