グリーンピース

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グリンピース 2014

1/19



グリーンピース 2010

11/17 圃場

特性 (裏説明のまま)

実が粉質でおいしいことが特徴です。生育が旺盛で草丈が170p位になります。莢の緑がうすくなった頃が収穫適期です。
菜園にタネを直接まき、発芽したら間引いて1ヶ所2株にします。本葉2〜3枚で北風を避けるようにして越冬させましょう。秋まきが主体ですが、高地、寒冷地では春まきします。
畑には1u当たり堆肥2s、苦土石灰130g、化成肥料50gを施します。生育につれて2m位の支柱を立て、ツルを絡ませ、莢が成りはじめたら50gの化成肥料を施します。

連作を嫌うので、一度作った圃場には3〜4年は作らないように心がけます。

発芽適温:15〜20℃  生育適温:15〜20℃



グリンピース 2019



グリンピース 2013

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グリンピース 2015

4/29

4/23

4/9

特性 (裏説明のまま)

実が粉質でおいしいことが特徴です。生育が旺盛で草丈が170p位になります。莢の緑がうすくなった頃が収穫適期です。
菜園にタネを直接まき、発芽したら間引いて1ヶ所2株にします。本葉2〜3枚で北風を避けるようにして越冬させましょう。秋まきが主体ですが、高地、寒冷地では春まきします。
畑には1u当たり堆肥2s、苦土石灰130g、化成肥料50gを施します。生育につれて2m位の支柱を立て、ツルを絡ませ、莢が成りはじめたら50gの化成肥料を施します。

連作を嫌うので、一度作った圃場には3〜4年は作らないように心がけます。

5/3

4/13

3/25

特性 (裏説明のまま)

草勢強健で耐寒性強く、淡緑色で美しい実取りグリンピース一莢六粒以上実を付け、
花も楽しめます。
種まきの十五日前に1u当たり苦土石灰200g、完熟堆肥2s、化成肥料100gを施します。
うね幅90p 株間40pに一ヶ所3粒播きします。

本葉2〜3枚の頃2本立ちに、その後1本立ちとします。ツルが伸び出すころ1.5m位の支柱を立てます。開花後20日位でサヤが成熟したら収穫します。

発芽適温: 15〜20℃  生育適温: 12〜20℃

12/2 定植

12/2 育苗

11/11 種まき

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11/18

11/30

12/2 植え付け

12/23 防風ネット

2021/1/14

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11/3 種まき

11/1 圃場準備

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5/30 冷凍保存で



グリンピース 2018

5/31 栽培終了

5/27

4/29

5/16

特性 (裏説明のまま)

早くから収穫できる極早生種。草勢はおとなしく、草丈180pほどに育ちます。実は鮮やかな緑色で、ふっくらとボリュームがあり、甘みが強く、豆ご飯や卵とじ、サラダなどにおすすめです。
畝間90p、株間30pにタネ4〜5粒を点蒔きし、2pほど覆土します。本葉2〜3枚までに間引いて2本立ちにします。育苗後の植え付けも可能です。1u当たり苦土石灰120g、完熟堆肥2sと有機配合肥料60gを施します。ツルが伸び始めたら支柱を立て、開花以降は適時灌水と莢が付き始めたら追肥します。
乾燥に注意し、適時灌水することで、着果と肥大が安定します。実が十分太って、莢の表面にしわが出始めたら収穫期です。取りたては風味がよく、とてもおいしく食べられます。

特性 (裏説明のまま)

耐病性が強く、極早生種の実とりえんどうです。莢の長さは13〜14pになり、1莢に10〜11粒の大粒の実が入ります。
3号(9p)ポットに培養土を入れ、種を3〜4粒ずつ、2〜3p位の深さにまきます。本葉が2〜4枚の頃、2〜3本立てにします。植え付けの2週間くらい前までに石灰を施し、よく耕します。
うねの中央に溝を掘り、元肥を入れて幅90p、高さ10pほどの畝を立てます。
本葉が3〜4枚の頃、条間45p、株間30pに植え付けます。支柱を立てて誘引します。追肥は高さが20p位になった頃に施します。開花後20〜25日がたち、青莢の長さが13〜14p、
莢が十分ふくらんだ頃が収穫の適期です。

2020/1/4

12/16 鉢上げ 圃場準備不足の為
同じ赤ポットですがサイズが一つ上

11/25 育苗

11/15 種まき

11/21 圃場

特性 (裏説明のまま)

耐病性が強く、極早生種の実採りエンドウです。莢の長さは13〜14pになり、一莢に10〜11粒の大粒の実が入ります。
3号ポットに培養土を入れ、種を3〜4粒ずつ、2〜3p位の深さにまきます。本葉が2〜4枚のころ2〜3本立てにします。
植え付けの2週間前くらいまでに石灰を施し、よく耕します。畝の中央に溝を掘り、元肥を入れて幅90p、高さ10p程の畝を立てます。
本葉が3〜4枚のころ、条間45p、株間30pに植え付けます。支柱を立てて誘引します。草丈が20p位になったら追肥をします。
開花後20〜25日が経ち、青莢の長さが13〜14vm、さやが十分にふくらんだ頃が収穫の適期です。

発芽温度:10〜25℃  発芽日数:4〜10日 収穫日数:90〜180日

5/10

12/11 穴あき防霜トンネル

カネコ種苗株式会社

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12/30

2019/2/12

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2010年     2011年
2012年     
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2014年     2015年
2018年     2019年
2020年     2021年





グリンピース 2020



グリンピース 2012



グリンピース 2011 

特性 (裏説明のまま)

早くから収穫できる極早生種。草勢はおとなしく、草丈180pほどに育ちます。実は鮮やかな緑色で、ふっくらとボリュームがあり、甘みが強く、豆ご飯や卵とじ、サラダなどにおすすめです。
畝間90p、株間30pにタネ4〜5粒を点蒔きし、2pほど覆土します。本葉2〜3枚までに間引いて2本立ちにします。育苗後の植え付けも可能です。1u当たり苦土石灰120g、完熟堆肥2sと有機配合肥料60gを施します。ツルが伸び始めたら支柱を立て、開花以降は適時灌水と莢が付き始めたら追肥します。
乾燥に注意し、適時灌水することで、着果と肥大が安定します。実が十分太って、莢の表面にしわが出始めたら収穫期です。取りたては風味がよく、とてもおいしく食べられます。

11/4

11/19

11/26

12/17

種まき

定植

防寒

5/31

5/26

5/26

5/20

5/7

5/3

5/3

3/19

2/18

結実

防寒 防風

生育は停滞

莢のふくらみ

茎葉の黄化

6/14  冷凍保存

10/29  種まき

11/5  発芽

11/16

11/16  定植 寒風除けシート設置

2012/4/27

5/7

5/26

6/5  最終

6/7  冷凍保存

11/26  ポット播き発芽

12/2

1/17  定植 防寒

2/7  マルチ植穴押え(川砂)

5/23  収穫

5/13

3/12

3/27

4/1

4/12  開花

4/24  モザイク病発生

5/9  着莢

6/1  オオタバコガ食害

10/23  ポット育苗

12/21  防寒・防霜

(株) サカタのタネ

5/26  栽培終了

5/22

5/17  まめごはん

11/26

12/30  防寒・防霜・防風

2014/3/1

4/17

4/22

4/28  若莢

5/17  莢の様子

5/17  冷凍保存

4/29  2014/11苗購入

5/7 

5/7

5/28

5/30

5/30

(株)アタリヤ農園

10/28 種まき

11/8

11/11

11/20

11/23 定植

12/8 防風 防寒

12/25

2016/1/21

3/16

3/30

4/21

5/20

5/26