10/11 強力オーライ

3/28 抽台 栽培終了



ホウレンソウ その3

2/16

3/2

3/5

11/9 圃場Uオーライ

11/9 ソロモン

10/3 圃場T ソロモン

12/29

12/19

12/15

2020/1/4 栽培T

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛で株張り・株ぞろいに優れています。
葉は幅広で肉厚です。
根際が赤く、食味の良い良質種です。

条まきし覆土した後、その上を手で軽く押さえて鎮圧してから灌水します。
子葉展開後は密生しているところや生育の遅れている弱い株を間引いて、
株間を3〜4pにします。
草丈が25p程度になったら、順次収穫します。

発芽温度:15〜20℃  生育適温:15〜20℃  発芽日数:5〜8日

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4/13 花茎伸長

4/13

3/10 ソロモン収穫終了


2018年    2019年
2020年    2021年





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9/24

9/23

8/31 オシリス 冬ごのみ 

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ホウレンソウ 2020

3/12 栽培U

2/22

1/22 栽培V

10/24

10/24

11/1

10/16 台風19号被害 まき直し

9/28 発芽

9/16 種まき

11/21 防寒

12/25

12/29

11/8

11/8

11/1

特性 (裏説明のまま)

生育旺盛で株張り・株ぞろいに優れています。
葉は幅広で肉厚です。
根際が赤く、食味の良い良質種です。

条まきし覆土した後、その上を手で軽く押さえて鎮圧してから灌水します。
子葉展開後は密生しているところや生育の遅れている弱い株を間引いて、
株間を3〜4pにします。
草丈が25p程度になったら、順次収穫します。

発芽温度:15〜20℃  生育適温:15〜20℃  発芽日数:5〜8日



ホウレンソウ 2019

特性 (裏説明のまま)

べと病抵抗性は「アトラス」よりさらに強く、耐暑性、耐寒性に優れ、暖地では8月より随時まく事が出来ます。特に9月上旬以降の秋まきに最適です。
生育旺盛で冬季でも葉のチヂミが少なく、株張りの良い豊産種で、市場性に優れ、家庭菜園には作りやすいので好評です。

酸性土壌に弱いので石灰などで中和し化成肥料をすき込んで30p位の中にバラまきします。本葉が2〜3枚の頃込み合う部分を抜き取り株間を5p位になるようにします。生育が進むにしたがって、間引き後、化成肥料で追肥します。ホウレンソウは酸性に弱いので土壌を酸性化する肥料は(硫酸アンモニア 塩化・硫酸加里等)追肥には不向きです。

種まきから約30日ほどで生育の良い株から順次抜き取って収穫します。
新鮮なうちにおひたし、油炒め、あえものなど栄養価の高い、おいしい健康野菜です。

4/18 栽培終了

3/27

3/25



ホウレンソウ 2018

9/27 強力オーライ種まき

10/2 オシリスの生育が勝る

10/11

オシリス 特性 (裏説明のまま)

極濃緑で肉厚な美味しいホウレンソウ。耐寒性があり低温伸張性に優れているので、寒い時期の栽培にもおすすめの品種です。また、土壌適応性や耐湿性にも優れており、火山灰土から水田裏作まで幅広く栽培できます。
条間15〜20p、まく深さを1pとし、スジまたは点まきします。間引いて本葉2〜3枚でかぶっかん5〜6pにします。高温期の種まきでは、涼しい環境づくりを心がけます。
酸性を嫌うので、あらかじめpH(土壌酸度)6.5〜7.0程度に調整します。1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥2sと有機配合肥料120gを施し、追肥の必要はありません。アブラムシ、ヨトウムシなどの防除に努めます。
草丈が20p位になってから収穫を始めます。気温の高い時期は早めに、低温期は大株にして収穫します。
発芽適温:15〜20℃ 発芽日数:6〜10日 生育適温:15〜20℃


冬ごのみ 特性 (裏説明のまま)

ホウレンソウ特有のアクが少なく、甘みが非常に強い。丸い種でまきやすい。べと病レース1〜10及び15に抵抗性がある。
条間15〜20pで条まきします。ホウレンソウは特に水分を吸収しにくいため、発芽するまで種が吸水できるよう潅水を行い、乾燥に注意します。晩秋〜早春の低温期の栽培はトンネル・ハウスなどで保温して発芽を促します。
子葉展開後、密生しているところや生育の遅れの弱い株を間引いて株間を3〜5pにします。
草丈が25p程度になったら順次収穫します。


トライ 特性 (裏説明のまま)

低温期の生育に優れる冬どりの本命種。葉は鮮緑色で、2〜3段の浅い切れ込みがある剣葉種。草姿は立性で、株張り・株揃いに優れています。
条間15〜20pで条まきします。ホウレンソウは特に水分を吸収しにくいため、発芽するまで種が吸水できるよう潅水を行い、乾燥に注意します。晩秋〜早春の低温期の栽培はトンネル・ハウスなどで保温して発芽を促します。
子葉展開後、密生しているところや生育の遅れの弱い株を間引いて株間を3〜5pにします。
草丈が25p程度になったら順次収穫します。

3/12

3/12 

3/25 肥料切れかも?

1/22 栽培U

1/22

4/18 花芽

1/18 オーライ

1/18 ソロモン

2/12 ソロモン

2/12 オーライ 鳥害防止

1/26

3/10

3/7

3/5 ソロモン

12/11

12/11

11/9 圃場V オーライ

12/30

12/30

12/30

2018/1/8