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潟Aタリヤ農園
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サルビア
 
花言葉:燃える心

特性 (裏説明のまま)

照葉で濃緑の早生種、ミニタイプで基部よりよく分岐し、花穂が大きくて花つきがよく、燃えるような緋赤色でうずまります。暑さの強く晩秋の頃までよく咲き続けます、花壇はもちろん鉢物、プランター等広く利用できる銘花、趣味家の皆様に自信を持っておすすめできる最高級種。
種蒔き時: 関東4月上旬〜6月下旬
本葉が4〜5枚のとき、5cm×5cmに植え替え花が付き始めたら花壇、鉢などに20cm×20cmの間隔に植えつける。肥料は植えるとき油粕、化成肥料を施す。
花言葉:燃える想い




サルビア 2006

特徴と育て方 (裏説明のまま)

鮮やかな緋赤色の長大な花穂が着く、中晩成の高性の品種です。花壇や大型のプランターに適し、草丈60cm位になり晩秋まで咲き続けます。
発芽温度は20から25℃と高いので、タネを蒔くのは晩霜の心配が無くなってからが良いでしょう。日当たりと水はけのよい場所を好みます。鉢や育苗箱に腐葉土を充分施した土を入れてタネを蒔き移植します。タネにかける土の厚さは約5mmとし、芽が出てくるまでは適度な水分を与えてください。 本葉2〜3枚の頃10cm間隔に1度仮植えします。苗が育つのに適した温度は15〜25℃です。1度仮植えした苗が本葉7〜8枚になったら20cm間隔に定植します。またポットなどでも育苗できます。花壇には元肥として腐葉土を多めに入れ、有機質入り低濃度化成肥料を少量施してから定植してください。

ホットジャズ

潟Tカタのタネ

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ボンファイヤー

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