スイートピー
 
花言葉:喜び・思い出・優美




スイートピー 2005

特徴と育て方 (裏説明のまま)

花径約6cmの大輪、優雅なウェーブと甘い香りが魅力です。切花にする場合、色あせ少なく花持ちよくするために、3〜4輪咲いた頃に切ります。丈夫で作りやすい春咲き系の明るい花色の混合です。
寒地や霜の多い地域では春に、暖地では秋涼しくなってからが適期です。急に吸水させると発芽が悪くなりますので、小鉢やポットにやや湿らせた土を入れ、1cmほどの深さに2〜3粒の種をまき、日陰において過湿に注意しながら翌日から水や利します。
発芽後は日当たりと風通しの良いところで苗を育てます。完熟堆肥、腐葉土などの有機質のほか、苦土石灰を1u当たり100gほど施したところに本葉3〜5節のころ、株間約30cmで植えつけます。5〜6節残して摘心すると株元から多く分岐します。直接霜が当たらないように保温して早めに支柱やネットを準備します。




スイートピー 2008

11/12

12/1

2/8

3/3

3/30

4/15

4/8

5/3

5/5

5/13

5/17

5/19

切花用 スーパーミックス

特徴と育て方 (裏説明のまま)

温室で育てると早くから花が咲きますが、戸外で作ると4月下旬から咲き始めます。1つ1つの花は非常に大きく、その大きな花が長い花梗に5〜6輪つき、今までの品種にないボリューム感があります。花色は赤、桃、青、白などの混合です。
タネを直播きする場所は日当たりと水はけのよいところを選び、深く耕し、元肥と有機配合肥料と少量の石灰をまきます。種は30cm間隔に2〜3粒蒔きます。早蒔きすると寒害をうけるため、東京近辺では10月中下旬が種まきの適期です。
強い霜の降るところでは霜除けをし、春早く霜除けを取り、支柱を立てます。追肥は支柱を立てるときに窒素分の少ない、燐酸、カリ分の多い化成肥料を与えます。蕾が見え出したときに枝の勢いが強かったり、曇天、雨天が長く続くと花蕾が落ちてしまいます。ウドンコ病、アブラムシ、ハダニがつきやすいので、見つけ次第、殺虫剤、殺菌剤を散布します。




スイートピー 2006

特徴と育て方 (裏説明のまま)

温室で育てると早くから花が咲きますが、戸外で作ると4月下旬から咲き始めます。1つ1つの花は非常に大きく、その大きな花が長い花梗に5〜6輪つき、今までの品種にないボリューム感があります。花色は赤、桃、青、白などの混合です。
タネを直播きする場所は日当たりと水はけのよいところを選び、深く耕し、元肥と有機配合肥料と少量の石灰をまきます。種は30cm間隔に2〜3粒蒔きます。早蒔きすると寒害をうけるため、東京近辺では10月中下旬が種まきの適期です。
強い霜の降るところでは霜除けをし、春早く霜除けを取り、支柱を立てます。追肥は支柱を立てるときに窒素分の少ない、燐酸、カリ分の多い化成肥料を与えます。蕾が見え出したときに枝の勢いが強かったり、曇天、雨天が長く続くと花蕾が落ちてしまいます。ウドンコ病、アブラムシ、ハダニがつきやすいので、見つけ次第、殺虫剤、殺菌剤を散布します。

潟Tカタのタネ

潟Tカタのタネ

切花用 スーパーミックス

10/1

12/3

11/1

2/5

種まき

生育不良で栽培断念

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ロイヤルミックス

潟Tカタのタネ

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防寒と防風

5/23

5/9

5/7

4/19

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マメ科のこぶ根瘤

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