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潟Aタリヤ農園
特徴 (裏説明のまま)

早咲き系の八重大輪矢車草で、花色はブルー、ピンク、赤、白の混合種です。寒さに強く花の少ない早春に咲くので切花用として好評。丈夫で作りやすく極めて花立ちの良い品種です。
春は桜に開花期から6月中旬、秋蒔きは9月半ばから11月初め頃までがまきどきです。平箱、プランター等に蒔いても育苗します。用土はピートモス、山土等を混ぜたみずもちのよい用土を使います。
本葉5〜6枚の頃、なるべき小苗のうちに日当たりの良い乾き過ぎない場所に25pの間隔に1〜2本ずつ植えつけます。直蒔きは苗が7〜8cmに伸びた頃間引きして25p間隔に1〜2本立ちとします。肥料は元肥に油粕、化成肥料等を土にすきこんでおきます。
発芽までと小苗のときは強い雨に当てないよう注意します。小苗のときは密植にならないように早めに間引き徒長を防ぎます。花が咲き始める頃支柱を立てて倒伏を防ぎまっすぐ花を咲かせるとよい切花が出来ます。




やぐるま草 2008



矢車草
 
花言葉:幸福・優雅




矢車草 2006

特性 (裏説明のまま)

本種は半耐寒性一年草です。花径は6〜7cmの大輪花であざみ状のピンク、ラベンダー、ホワイト等の混合です。優雅な芳香が有り、草丈は90〜120cm、茎もよく伸び、水揚げよく、多花性の為、切花用として最適です。

切花用としてのほか、寒地の春まきにして花壇植えもよく、暖地や平坦地では鉢、プランター植えで雨や寒さから保護してやればよく出来ます。
立枯病に弱いため鉢か箱に砂混じりの無菌の排水のよい土を入れるか、ジーフィー9、ピートバンにまきます。発芽温度15〜20℃と比較的低く冷涼な気温を好みますが、寒さには弱い為、秋まきの場合には、厳重な霜よけを行い保護し、寒いところはフレームか室内で保護してやることが必要です。直根性で、大きくなってからに移植は嫌う為、本葉2〜3枚の小苗の内に鉢にとるか定植します。乾燥するアルカリ性の日当たりの良いところが適地で、排水の悪い土に植えたり、長雨にあうと立枯病が多発しうまく育ちません。定植は20〜30cm間隔とし、秋早くか春にフレームから出し行います。高畦とし有機質肥料は避けます。寒地、高冷地は春まきとします。

平山寒咲

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スイート サルタン

潟Tカタのタネ

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種まき

植え替え後の管理不良

ポットのまま

定植せずに

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