













2/12 チャレンジャー
2/12 エンデバー
2/12 エンデバー
12/30
12/30
12/30
12/25
12/25
12/25


12/17
12/19
12/15
12/15
12/11
12/11
12/11
11/30
11/19
11/12



















9/13
9/16
9/16
11/9 グリーンビューティー
11/9
11/9
10/13 エンデバーポット苗
10/13
10/13
11/3
10/30
10/30
10/13












3/10 チャレンジャー トンネル除去
3/10 チャレンジャー
3/10 チャレンジャー 高温障害
3/5 エンデバー
3/5
3/5 グリンビューティ 脇花蕾
2/12 グリーンビューティ栽培終了
12/25
12/24
12/22
10/4 エンデバー
10/4 シャスター トップギヤ
10/4 エンデバー定植






8/29 トップギャ
8/29 グリンビューティ

8/14 トップギヤ
8/14 グリンビューティ
8/14 シャスター
8/2 シャスター

7/25 左2列 シャスター
7/19 種まき
ブロッコリー キャベツ カリフラワー
7/25

2018年 2019年
2020年 2021年
2022年 2023年
2024年 2025年
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11/27
11/2
10/30
11/12 農業まつり
11/18
11/18



























グリーンビューティ 特性 (裏説明のまま)
耐寒性が強く、生育旺盛で栽培容易な中晩性。花蕾は濃緑色で、粒のそろいやしまりが良い。頂花蕾収穫後は側枝花蕾も次々と収穫できます。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾の肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密にしまってくる頃が収穫の適期です。頂花蕾収穫後は追肥を行い、側枝花蕾の生育に合わせて順次収穫します。
発芽温度:20~25℃ 生育適温:15~20℃ 発芽日数:4~6日

8/21 圃場
8/24 エンデバー種まき



トップギヤ 特性 (裏説明のまま)
草姿は中立性、草丈がコンパクトで作業性が良い。花蕾は濃緑色のドーム形で、しまりと肥大が良い。適応性の幅が広く、春まき栽培でも作りやすい。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾の肥大期には乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密でしまっている頃が収穫の適期です。特に春まきの高温期には注意してください。
発芽温度:20~25℃ 生育適温:15~20℃ 発芽日数:4~6日
グリーンビューティ 特性 (裏説明のまま)
耐寒性が強く、生育旺盛で栽培容易な中晩性。花蕾は濃緑色で、粒のそろいやしまりが良い。頂花蕾収穫後は側枝花蕾も次々と収穫できます。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾の肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密にしまってくる頃が収穫の適期です。頂花蕾収穫後は追肥を行い、側枝花蕾の生育に合わせて順次収穫します。
発芽温度:20~25℃ 生育適温:15~20℃ 発芽日数:4~6日
エンデバーSP 特性 (裏説明のまま)
アントシアン着色が少ない、厳寒期どりの晩生種。花蕾は鮮緑色で肉厚のドーム形。しまりの良い大玉収穫が可能。頂花蕾、側枝花蕾兼用どりの多収種。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾の肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密にしまってくる頃が収穫の適期です。頂花蕾収穫後は追肥を行い、側枝花蕾の生育に合わせて順次収穫します。











10/23
10/14 中晩性 晩生定植
10/12
10/4 中晩性 晩生鉢上げ





9/13 グリーン定植
9/4
9/4
11/11
11/11
10/30







10/24 グリーンビューティ
10/24 緑嶺
10/24 緑嶺
10/15 緑嶺台風21号冠水被害




3/2 エンデバー
1/12
2/12
1/26
1/18
1/18
1/18









11/19 花蕾の食害は無い
10/12 幼花蕾










9/8 チャレンジャー種まき
9/7 根切り虫(タマナヤガ)
8/31 定植







9/24
9/20
9/13 エンデバー定植
8/23
8/23
8/19 トップギヤ定植







11/20
11/210
11/11








←
→
→
10/18
10/15
10/11 出蕾





7/8 種まき
7/22 鉢上げ
7/11 発芽




1/12 緑嶺栽培終了
2/17 最後の収穫グリン
2/26
2/28
2/29
3/13 栽培終了のグリン圃場
3/11 エンデバー
3/9












3/29
3/26
3/29 エンデバー栽培終了圃場Ⅰ




3/17



11/21 緑嶺
11/21 グリーンビューティ
11/21 エンデバー
11/8 グリーンビューティ
11/2 緑嶺
10/24 エンデバー
11/13 緑嶺
11/8 緑嶺
11/8 エンデバー
10/21 緑嶺
10/16 エンデバー
10/8 緑嶺
9/28 エンデバー定植
11/25 グリーンビューティ
11/28 緑嶺
11/25 緑嶺




































8/12
8/1 エンデバー
8/1
9/25 エンデバー
10/10
10/10 エンデバー
12/30
12/5
11/27





















10/17
10/11
10/11
8/21
8/21 エンデバー
9/3 定植
7/31
7/30 エンデバー
7/30 グリンビューティー
2/7
1/26
2023/1/19





























3/24
3/19 チャレンジャー
3/9 チャレンジャー
3/9 エンデバー
3/9
12/3
11/27
11/8
11/3
10/31
10/12














特性 (裏説明のまま)
暖地の早春どり栽培で、良品収穫がねらえる晩生種。花蕾は濃緑、安定したハイドーム形です。頂花蕾収穫後、側枝花蕾も採れ、密植栽培に摘する。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、ほんよう5まいていどのなえにそだてます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密で締まっている適期の収穫に心がけます。側枝花蕾は追肥を行い、生育に合わせて順次収穫します。
発芽温度:20~25℃ 発芽日数:4~6日 生育適温:15~20℃



10/2
10/11
10/11
1/25
1/5
2021/1/14




12/23
12/7
12/7



→
→






2/17 エンデバー
2/19
2/19 防寒除去 エンデバー
3/6
3/5
3/3
3/15 花蕾緩く
3/13 花 グリン
3/18 脇芽収穫






1/26
1/22 鳥害防止用ネット設置
1/17
1/11


3/25
3/25 チャレンジャー栽培終了
3/25






9/7
8/2 緑嶺種まき
8/28 緑嶺定植













特性 (裏説明のまま)
暖地の早春どり栽培で、良品収穫がねらえる晩性種。花蕾は濃緑色、安定したハイドーム形。頂花蕾収穫後、側枝花蕾もとれ、密植栽培に適する。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密でしまっている適期に収穫します。側枝花蕾は追肥を行い、生育に合せて順次収穫します。
発芽適温:20~25℃ 生育適温:15~20℃ 発芽日数:4~6日





2/11
2/11
1/23
1/23
2022/1/23
11/19 アオムシ
11/17
11/17







8/19 鉢上げ トップギア
8/4
7/26 種まき
トップギヤ グリーンビューティ







2/27


11/30 エンデバー
11/30
10/22
10/28
10/30 収穫



8/4 種まき
8/9 発芽
8/9 育苗
12/29 グリーンビューティ








2/5 グリーン
2/9 グリーン




3/13
4/13 開花
4/2
3/25
3/19
3/25 エンデバー側花蕾は大きい


2020/1/4 緑嶺
1/4 グリーン
1/4 エンデバー
11/15緑嶺
11/16 緑嶺
11/19 緑嶺
12/7 緑嶺
12/15 緑嶺
9/9 台風15号被害




3/12


3/9 エンデバー
3/5 チャレンジャー


2/24


1/18 チャレンジャー
1/18
1/18
2019/1/8
12/22

12/11
12/11
12/11





















10/30
10/30 早生シャスターー
10/23
10/13 チャレンジャーポット苗
10/30 チャレンジャー
10/30
10/30















8/3 シャスター











3/27
3/19
2024/3/11
10/30
10/28
2023/10/24
8/26 スーパードーム・ハイツ
9/4 エンデバー
9/4
8/17 エンデバー
8/17 ハイツ
8/17 スーパードーム
12/30







スーパードーム 特性 (裏説明のまま)
播種後85日で収穫となる極早生種です。 花蕾は厚みのある滑らかなドーム形で、よく締まります。 草勢がややおとなしく、茎は太く空洞が少ない。 耐暑性が優れ、高温期の栽培でも花蕾形状が安定し、リーフィー(花蕾中の小葉)の発生が少ない。 黒腐病、黒斑細菌病に耐病性を有します。 頂花蕾収穫後も引き続き側花蕾の収穫ができます。
ハイツSp 特性 (裏説明のまま)
花蕾の形状・しまりの良い中早生種。 頂花蕾収穫後、側枝花蕾が次々収穫できる多収品種。 秋でも春でも作りやすい品種です。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。 発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。 花蕾肥大期は乾燥に注意します。 頂花蕾が緻密で締まっている適期に収穫します。 特に高温期には注意します。 側枝花蕾収穫する場合は追肥を行い、生育に合わせ順次収穫します。
エンデバーSP 特性 (裏説明のまま)
アントシアン着色が少ない、厳寒期どりの晩生種。花蕾は鮮緑色で肉厚のドーム形。しまりの良い大玉収穫が可能。頂花蕾、側枝花蕾兼用どりの多収種。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾の肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密にしまってくる頃が収穫の適期です。頂花蕾収穫後は追肥を行い、側枝花蕾の生育に合わせて順次収穫します。




10/27
12/14
12/14
10/3 ハスモンヨトウ孵化
9/25
9/25
8/2
8/6
8/21 グリンビューティー




エンデバーSP 特性 (裏説明のまま)
アントシアン着色が少ない、厳寒期どりの晩生種。花蕾は鮮緑色で肉厚のドーム形。しまりの良い大玉収穫が可能。頂花蕾、側枝花蕾兼用どりの多収種。
ポットかセルトレイなどを用いて育苗します。発芽までは摘湿を保ち、本葉5枚程度の苗に育てます。
花蕾がピンポン玉のサイズになるまでに十分な大きさの株に仕上げます。花蕾の肥大期は乾燥に注意します。
頂花蕾が緻密にしまってくる頃が収穫の適期です。頂花蕾収穫後は追肥を行い、側枝花蕾の生育に合わせて順次収穫します。


3/27
4/4 最後の収穫 チャレンジャー

8/19 グリーンビューティ
3/24
3/19 エンデバー
2/11
12/13
12/13
12/7
11/27 晩生圃場は食害無し
11/19
11/19 収穫中なので食べ放題
11/17 食害
11/15
11/15









3/21 栽培終了
3/12
2/6
2/19




12/30 トップギア
12/23
12/23
11/30 脇芽 緑嶺





8/15 エンデバー
8/15 グリーン
8/15 鉢上げ
2/25
2/23
2/20
3/29 エンデバー栽培終了

2/2
1/29 脇花蕾
2/2 グリーン
4/13 エンデバー栽培終了圃場Ⅱ
3/13
3/15
1/7 緑嶺脇花蕾
9/20 グリーンビューティ定植
9/11
グリーンビューティとエンデバー
9/20





3/10 脇花蕾
3/10 エンデバー
3/5 エンデバー
12/30
12/30 トップギヤ
12/30
12/29
12/25
12/15
12/4
12/1
11/30
11/11 ハスモンヨトウ食害
11/11葉裏のハスモンヨトウ
11/9
10/23
10/23 エンデバー定植圃場
10/23
11/5
11/7
11/5 他の農園に定植
ブロッコリー ハクサイ キャベツ



10/4 グリーンビュティ

8/29 シャスター
7/27 種まき
ブロッコリー ハクサイ
