ダイコン その4

家庭菜園トップページへ



2020年    2021年

2022年    2023年




ダイコントップページへ

ダイコン 2020

3/12

2/28 発芽

2/22 種まき

4/25

5/2

5/2



ダイコン 2021

11/3 技根 ヤー根

11/5 冬みね間引き

11/11

10/23

10/23

10/16

11/17 振動で亀裂が走る

11/17 水分過多で太る

11/17

12/4

11/28

11/26 縦列根

12/21 全収穫

12/19

12/5

12/21 地中保存

12/21 籾殻と雨よけ

12/31

山東菜その2へ

ページトップへ

4/2 一次間引き

4/15 二次間引き

4/19

5/18

5/9

5/9

2/10

1/25

11/14

11/11 秋ゆたか

11/11 冬みね

11/19 秋ゆたか

11/30

11/30 秋ゆたか

12/4 秋ゆたか終了

12/30

2021/1/7

ページトップへ

5/29

6/7 栽培終了 

5/29 根径10pを超える

ページトップへ

2/26 栽培終了

2/19

10/27

11/4

11/17

10/16

10/2 冬みね2号間引き

10/2 くらま間引き

10/2

10/2

9/22 冬みね2号

9/14

9/7 間引き

9/7 くらま

2022/1/14

1/27

2/28 最後のダイコン

1/14

10/30 冬みね間引き

10/30

10/22

8/25 種まき

8/25 駆けつけたガードマン

9/4 発芽

9/23 秋ゆたか

9/23 冬みね圃場

9/14 間引き

9/24 種まき

9/24 二次間引き

9/24 一本立ち

10/11

10/4

10/2

10/11

10/20 冬みね間引き

10/20

特性 (裏説明のまま)

ス入りが遅い総太り大根(冬みね2号)で病気に強く寒さにも強い青首ダイコン
トウ立ちや、す入りが遅い秋まき早春どりに適する青首ダイコンです。つまり型でとても寒さに強く、暖か地域では冬の露地栽培が出来ます。外観、肉質ともに秋大根に近く、品質が優れています。「冬みね」よりもやや小葉で、やや根長が長くなるタイプです。
温暖地・暖地では9月下旬〜10月下旬がまき時です。うね間50〜55p、株間20〜25pに1ヶ所3粒ずつ点播きします。間引きをしながら本葉4枚までに1本にします。
1u当たり苦土石灰100g、有機配合肥料100gを施します。タネまきの2週間前までに施します。完熟堆肥は追肥は年内に1〜2回行い、12月からトンネルを掛けると良品を作る事が出来ます。
タネまき後110日位で長さ38p、太さ7p、重さ1〜1.2sになったら収穫の目安です。尻部の肉づきがよく品質の良いダイコンが収穫できます。

特性 (裏説明のまま)

耐病性が強く、曲りの少ない青首総太りタイプで、長さ35pほどのダイコンです。肉質は緻密で歯切れがよく白さが美しいダイコンです。
種まきの2週間くらい前までに石灰、元肥を施しよく耕し、幅90p、高さ10pほどの畝を立てます。畝の表面を均一にし、条間45p、株間30p間隔に種を3〜4粒づつ点播きします。1pほど覆土を掛けて軽く転圧し、たっぷりと水を与えます。
本葉が1〜2枚の頃3本、本葉3〜4枚の頃2本、本葉が5〜6枚の頃に1本立ちとします。2回目の間引き後から追肥を施します。根の直径が6〜7pくらいになり、外側の葉が垂れるようになったら収穫の適期です。あまり収穫が遅れると、すが入ります。
発芽温度:15〜30℃ 収穫日数:約60〜70日 株間:30p 発芽日数:2〜5日