キュウリその5

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キュウリ 2025

9/20

9/23

9/29

9/8

9/8

8/28

3/22 芽出し

4/30 強風被害

3/24 圃場

3/3 種まき

3/22 芽出し種の播種

4/12 定植苗

5/9

6/19

6/24

6/24

6/24

7/10

7/10

7/7

8/1 支柱ヒモの取り忘れ

8/12

9/1 栽培終了

4/16 左から夏さかり なりひめ
シャキット

8/16

7/18

7/13

5/9 

4/16

スターク 特性 (裏説明のまま)

うどん粉病耐病性のブルームレス台木で、育苗中の台木子葉に発生するうどん粉病を低減できる。
厚みのある大粒種子で発芽・発芽勢ともに良好で、そろいの良い苗ができる。胚軸が太く、硬めで空洞が小さいため、接木がしやすい。断根後の発根が早いので、セル育苗などの幼苗接木にも適します。
栽培後半まで安定して草勢強く、スタミナがあるので、収量性が高い。さらに、太い根が広く深く張るため、耐暑・耐乾性に優れ、トンネル〜抑制栽培で高い能力を発揮する。

呼び接ぎにおいては穂木より2日遅まきに、挿し接ぎにおいては2〜3日早まきする。
栽培は一般的な接ぎ木栽培に準ずるが、収量性が高いため、追肥・潅水は遅れないように定期的に施用する。

VR夏すずみ 特性 (裏説明のまま)

うどんこ病・べと病への耐病性に加え、ウイルス病(ZYMV)にも中程度の耐病性。つるもちがよく、長期間にわたり秀品性の高い果実が収穫できる。果皮は濃緑色で歯切れと食味が良い
9pポットに3粒播きし、子葉が完全に展開したころに1本立ちにします。本葉3枚程度の若苗を定植します。
親ヅル1本仕立てとし25節で摘心します。下位7節までの側枝と雌花は早めに除去し、7節以上の側枝は2葉で摘心します。
長さ21〜22pの果実を収穫します。収穫が始まったら7日おきに追肥を施し、水と肥料が不足しないよう注意します。
発芽温度:25〜30℃ 生育温度:昼間22〜28℃、夜間17〜18度 発芽日数3〜5日

シャキット 特性 (裏説明のまま)

歯切れや肉質が良くみずみずしい夏秋栽培用短形四葉。従来の四葉系品種より、秀品率と収量性にすぐれる。べと病・うどんこ病・ウイルス病(特にZYMV ズッキーニ黄斑モザイクウイルス)に強く、減農薬栽培に有利
発芽温度:25〜30℃ 生育適温:昼間22〜28℃ 夜間17〜18度 
発芽日数:3〜5日
9pポットに3粒まきし、子葉が完全に展開したころに1本立ちにします。本葉3枚程度の若苗を定植します。親ずる1本仕立てとして25節で摘心します。下位7節までの側枝と雌花は早めに除去し、7節以上の側枝は2葉で摘心します
長さ21〜22pの果実を収穫します。収穫が始まったら7日おきに追肥をし、水と肥料が不足しないようにします。



キュウリ 2024

10/20

10/13

4/30 ちぎれた頂芽部

11/3 最後の収穫

8/16

6/19

6/23

6/29

耐病夏さかり (特性 (裏説明のまま)

ウイルス病、うどんこ病、べと病、褐斑病のキュウリ四大病害に対して複合的に高い耐病性を持ちます。暑さにも強く作りやすく、おいしい果実を長く楽しめます。

マルチを張れば地温確保と雑草防除に有効です。
ポットにタネを2〜3粒まいて発芽後1本に間引きます本葉3〜4枚で定植します。
株元から5枚までに出た脇芽は早めに取り除き、つるを支柱やネットにからませます。
敷き藁の上につるを伸ばすこともできます。
果実が成り始めたら草勢の応じて1株当たり30gの化成肥料を7〜10日おきに施します。
果実の短い株が3%位発生しますが食味に問題はありません。
発芽温度:25〜30℃  生育温度:20〜30℃